KabuRe

Trader's Workspace for Continuous Improvement

トレードを、
仕組みに変える。

CSVをアップロードするだけ。AIがエントリー判断・損切り・感情バイアスを自動分析し、あなたのトレードをスコアリングします。

クローズドベータ — 全機能無料開放中Googleアカウントですぐ開始
KabuRe — Today ダッシュボード
AI Review Score
78 / 100
エントリー精度
+15
損切りタイミング
-8
ルール遵守
+12

Pain

こんな経験はありませんか?

同じ失敗を繰り返しているのに、なぜ繰り返すのか言語化できない。

焦って飛び乗り、あとから「なぜ買ったんだろう」と後悔する。

振り返りが大事だとわかっていても、長文を書く気力がない。

トレード日記を何度も始めて、毎回三日坊主で終わる。

Solution

必要なのは、意志力ではなく仕組み。

KabuReは「書く」ではなく「回す」ためのツールです。 毎晩5分の記録、週末30分のレビュー。 この2つの習慣だけで、判断の質は確実に変わります。

4ステップで改善を回す

毎日・毎週、このサイクルを回すことで判断の質が上がる

STEP 01
候補を取り込む

証券口座のスクリーナー結果をコピペまたはCSVで読み込み、事実だけを揃える。

STEP 02
Deep Research

材料・財務・リスクを横断して、仮説と論点を短時間で整理する。

STEP 03
日次振り返り

チャートリプレイで判断の瞬間を再体験し、認知バイアスを言語化する。

STEP 04
週次レビュー

KPTから来週の1ルールを確定し、改善ループを回す。

STEP 01 へ戻る

Product

プロダクトの動いている姿

Deep Research — 銘柄分析画面

Deep Research

材料・財務・リスクを横断して仮説を整理

日次振り返り — チャートリプレイ画面

日次振り返り

チャートリプレイ + 認知メモで判断を再体験

マイルール — ルール管理画面

マイルール

振り返りから生まれたルールを蓄積し進化させる

Philosophy

KabuReが大切にしていること

機能の説明だけでは伝わらない、設計の裏側にある考え方をお伝えします。

なぜ「振り返り」なのか

トレードの勝敗は、エントリーの瞬間に決まるのではなく、その判断に至ったプロセスで決まります。同じ失敗を繰り返さないためには、結果ではなく「判断の質」を検証する仕組みが必要です。KabuReは、毎日5分の記録と週末30分のレビューで、そのサイクルを習慣にします。

なぜ「感情」を記録するのか

「焦って飛び乗った」「怖くて損切りできなかった」——トレードの失敗の多くは、テクニカル分析の誤りではなく、認知バイアスによるものです。気分と判断を同じ画面で記録することで、自分だけの再発パターンが見えてきます。

なぜ「週次で1ルール」なのか

一度にたくさん直そうとすると、どれも中途半端になります。KPTで出た改善点から最も効くものを1つに絞り、1週間だけ集中して試す。この「小さく回す」設計が、3か月後に大きな差を生みます。

なぜ「日記」ではなく「ワークスペース」なのか

従来のトレード日記は「書いて終わり」になりがちです。KabuReは、記録→分析→ルール化→次の判断への適用を一続きの流れで扱います。書く場所ではなく、考え続ける場所。それがワークスペースと呼ぶ理由です。

なぜ「KPT」なのか

Keep(続けること)/ Problem(やめること)/ Try(試すこと)。ソフトウェア開発で鍛え上げられたこのフレームワークは、トレード改善にも驚くほどフィットします。良かった判断も悪かった判断も、等しく学びに変える構造です。

なぜ「一人で戦う人」のために作るのか

個人トレーダーにはコーチもチームもいません。自分の判断を客観的に見つめ直す機会が圧倒的に少ない。KabuReは、構造化された振り返りの枠組みを提供することで、一人でも改善を積み上げられる環境を作ります。

Name

Kabu + Re

Re は、Retrospective(振り返る)・Repeat(繰り返す)・Retry(やり直す)。

「かぶれる」——トレード改善に夢中になれる場所。 小さな改善を回し続けるための名前です。

Next Action

次の1週間を、
再現可能なルールで回そう。

毎晩5分の記録と、週末30分のレビューを始めるだけで、 3か月後の判断の質は確実に変わります。

クローズドベータ期間中はすべての機能を無料でご利用いただけます